今日も食料求めて西へ東へ!!
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ちょっと遅くなりましたが、先日の釣果がこうなりました↓

まずはカワハギ
カワハギ刺身

薄造りにしましたが・・・お楽しみの肝はナシ

肝パンかと思ったら、卵でした(カワハギって今が産卵時期なのね)


お次は、キス
キス糸造り

糸造りです

本当は昆布締めしてからにしたかったんだけど

昆布・・・ありませんでした。・°°・(;>_<;)・°°・。


そしてキスと言えば
キス&野菜天婦羅

やっぱ天婦羅ですね

キスだけでは寂しいので、アスパラ・白舞茸・海老も一緒に揚げました

スポンサーサイト
のエントリーでお持ち帰りのイカ

シリヤケなので、刺身で食べる気にはならなかったので

縦三つに柵取りしてから、一口大に切って

丸まらないように四辺に切り込みを入れて

イカフリャ~(´▽`*)


肉厚で柔らかくウンマかったです(゜¬゜)

エンペラとゲソは軽く湯がいて生姜醤油で

美味しく頂きました(≧▽≦)ゞ

先日の獲物、美味しく頂きました(≧▽≦)ゞ

で、どうやって食べたかと言いますと

ピンギスは「唐揚げ」と思ったのですが

それではあまりにも芸がないので↓

キス南蛮漬け

南蛮漬けです(^O^)v

あまり酢を利かせると子供達が食べないので今回は

白だし3に酢1&砂糖適当の配合で南蛮酢を作り、鷹の爪も遠慮しときました



アナゴは毎度の天麩羅はもちろんですが

今回は特別に↓

アナゴ白焼き

白焼き

ワサビ醤油とのコラボが絶妙です(^O^)v

また食いたいので今週末も出撃予定です(ノ▽≦*)

アナゴ天婦羅


ネタが無いので料理レシピで誤魔化すか(笑)



穴子の天婦羅、釣り師の特権とでもいいましょうか

おいしい穴子天が食べたければ、自分で釣るか

すし屋か天婦羅屋に行って食べるか

幸いにもオイラは釣り師、釣りたてピチピチ穴子で天婦羅が出来ます



材料

もちろん釣りたて穴子人数分(一人一匹かな)

塩・胡椒・コツのいらない天婦羅粉(これ大事)

他に油(サラダオイル又はごま油のミックス)


まずは穴子を捌く、身に残った血合いやヌルはきれいに取る

身に付いた血液も臭みの元になるのできれいに洗う

水気をきっちり取り、今回は天つゆ無しでいきたいので

両面に塩・胡椒を振り馴染ませる

食べやすいように4等分したら皮側に多めに衣をつけ

皮側から揚げ油にダイブさせる(こうすることで身が反り返らない)

揚がったらバットに並べ余分な油を切る

皿に盛り熱々をビールと共に









まいう~(;゚∀゚)=3







釣った魚は美味しく調理して家族に振舞うのが我が家の掟です

先日釣ったメバルを煮付けにしてみました(´▽`*)

メバルのシンクロ

美味しく調理されたのが嬉しいのか皆、ヒレを上げシンクロ中です

皆さん既に煮付けの作り方などはご存知かと思いますが一応( ̄m ̄*)



材料

釣りたてピチピチのメバル(かなり重要)3~4匹

しょうが  薄切り少々
ねぎ    青い所少々

しょう油  100cc
みりん   100cc
酒     100cc
砂糖    大さじ2~3杯位(家は結構甘め)


作り方

メバルはウロコ、内臓・エラを取り盛り付ける側に飾り包丁を入れる
腹の中を綺麗に洗う、血合いも綺麗に洗うと生臭みが出ない
洗い終えたら水気をしっかり取っておく

酒をナベに入れ火に掛けアルコールを飛ばす
次に砂糖、みりん、しょうが、ねぎを入れ泡立つまで加熱
泡立ってきたところでしょう油を入れ再び泡立ったところで魚を入れる
落し蓋をし中火で10分、さらに蓋を取り弱火で5分照りを出す
身を崩さないよう丁寧に皿に盛り煮汁を掛ける

残った場合は、身を崩しタッパに入れ冷蔵庫で冷やすと
煮凝りが出来るので、また違った味が楽しめる(≧▽≦)ゞ




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。